2026-05
ロブチェンに勝つのはw「ダービー」
ロブチェンを見ていると、サニーブライアン(1997年)を思い出します。
そこでサクッと勝つとは思えずw、この馬を負かす馬というか人w
9番アウダーシア
13番パントルナイーフ
レーンとルメールなら、あり得るかと。今回の2頭は、軸にしづらいのも魅力。先週のオークスを見ましたが、この2人の東京コースでの騎乗は、明らかにおかしいw。皐月賞で惨敗の馬と、スプリングSから直行という前例の無い勝ち馬が出ることを3連単の3着付を広く流して夢見てみます。


前に行くしか道はないw「オークス」
よく分からないんですが、桜花賞で勝った10番スターアニスの評価が低い気がします。
確かに2400mで、あの競馬が出来るとは考えにくいですが、なんと言っても社台グループのイチオシ馬は、この馬だと思っているので消せません。
そう考えると、あの馬についていけるのは、前に行く馬、
15番アンジュドジョワ
1着1着と来て底を見せていない点と、2走見てもラスト200mからも伸びている点が買いです。
20年以上前のチューニー(13番人気)の予感に賭けます。
間違って、スターアニスが消えた事を想定しての3連複とアッサリ1着の3連単を買って眺めます。



外人ワンツーw「ヴィクトリアM」
先週(NHKマイルC)も、先々週(天皇賞)も、よく分からないハズレ方をしていますが、懲りずに続けますよ。
今回は、
3番マピュース
鞍上(ゴンサルベス 誰?w)とルメール様の2頭軸。この2頭クイーンCのワンツーというのは、心強いデータ。マピュースが内枠に入って先行できれば、面白い馬になるかと。
昨年は、完全にマクリ勝負になったので、キレのある脚の馬を狙うところを、あえて先行馬を選択。
今回は、抜けないように広く流してみますw。


今年、初めて長考しましたw「NHKマイルC」
4月中、ひたすら青森に40年以上ぶりに来た将棋の名人戦のために、土日もなく藤井聡太さん・糸谷哲郎さんの対戦時に召し上がる「勝負めし」「勝負おやつ」を市内から10数店舗ピックアップ・協力依頼してたら、競馬やる時間も少なく過ごしてました。
数日前に、名人戦3局目の2人の戦いを実際に将棋の駒を並べて見てたら、糸谷さんが藤井名人に「王手一歩手前」で後一手で初心者でも分かる詰みの段階まで行ってからの、藤井名人の反撃が強烈。101手目から、
15連続、逆王手w
最後、130手目で詰みで終了。凄すぎました。たった1手で詰みだと、誰でも分かる状態から守ることなく怒涛の攻め。
完全に20手以上先を読んでの猛攻。久々に感動した単純な私は、この勝負にあやかってNHKマイルCを長考w。
その勝負手が、
17番ロデオドライブ
の差し切りw。この馬、明らかに、どこかでG1穫れる馬だと判断。基本的に馬群を突っ込んでくるタイプの馬が好きなので、この馬と、まぐれみたいな差し切りで勝った5番ギリーズボールで考えましたが、東京コースで豪快に突っ込んでくるレーンを想像しての勝負です。
人気馬では、7番ダイヤモンドノット、11番アドマイヤクワッズを選択。
穴馬では、5番ギリーズボール、8番ローベルクランツ、9番サンダーストラック、12番アンドゥーリル。
久々の長考が、イイ結果をもたらしてくれるよう祈って日曜日を楽しみます。



勝つのは、武豊様w「天皇賞」
最近、妙に調子が良い武豊様、ここでG1獲らなきゃ、後は無いw
3番アドマイヤテラ
この馬の1着に賭け、多分消えないであろうw、7番クロワデュノールの2・3着付け。アドマイヤテラを見てると、35年前のあし毛の名馬・メジロマックィーンを思い出すというノスタルジックな思いで買いましたw
それに、穴馬数棟頭つけて眺めるレースにします。


