予想ブログ
ヒモ荒れ?w「皐月賞」
今回無理でしょw
前に行くわ、切れるわで。死角なしw
10番クロワデユノール
久々の3冠を期待しての一撃。
相手も、馬単で逝こうと思いましたが、オッズがほぼ変わらないので、同じくらい大器だと思っている
16番サトノシャイニングを本線。
ヒモ荒れで、捲りの2番エリキング、前に行く3番キングスコール、8番ジーティーアマダンを添えてみます。
クロワデュノールの走りを観てると、幻の3冠馬と言われた2001年皐月賞馬になったアグネスタキオンを思い出します。24年前ですが、ハッキリと記憶されたパーフェクトな走りを、ここで披露し、アグネスタキオンが行けなかったダービーへ向かって欲しいと期待します。


私の目を信じますw「桜花賞」
桜花賞って、激勝した記憶があまりないレース。皐月賞は穴馬見つけられるんですが、桜花賞はピンとこないってのが本音ですw。
そこで色々レースを見た中で、今回は穴馬見つからなかったので、人気勝負。その中で素質を感じたのが、
7番エンブロイダリー
この馬、先行してもラスト1ハロンを飛ぶような脚で捲ってきている走りに魅かれます。相手候補に、同じような先行力を持った12番リンクスティップ、前走ハマり過ぎて本当の強さがよく分からない9番アロマヴェローチェを押えて終わりにします。
前々回の高松宮記念も、本線の逆が来ましたがw、私は懲りずに自分の思ったように進みます。

荒れる・・はずw「大阪杯」
先週の高松宮記念は、私の競馬を10年以上見てきた人から、
「らしい」ハズレ方だよねw
と、冷ややかなお褒めの言葉を頂きました。私は人気サイドで馬単勝負に行った時は、裏は買いません。そもそも「穴党」の意地がありますw。
今日は、素直に穴で、
9番コスモキュランダ
この馬、自力が一歩及ばない気配が漂ってますが、皐月賞の走りが出来れば十分闘えると判断。大阪杯自体、ラスト1ハロンで5着以内につけていなければ一気の捲りは難しいと判断。11番デシエルトは気配が強すぎるので敬遠。
相手には、モレイラ様の12番ステレンボッシュ。10番シックスペンス・13番ロードデルレイ。それにちょっと人気馬を買い足して眺める事にします。



多分・・・勝つw「高松宮記念」
今年もG1が始まりました。競馬始めて35年、永遠のアップデートとスクラップを繰り返しながら進んでますw。
今回、私が目を付けたのは、昨年の高松宮記念で3着以下を引き離した2頭と、最近出てきた1頭の人気馬、今回こそはで、
14番ナムラクレア 1着
を狙ってみます。この馬が来るとしたら実力のある馬が2着と読み、10番サトノレーヴと1番マッドクールを。
穴で2頭だけ軽く、5番オフトレイル、11番スズハロームを押えて終わりにします。
やはり競馬は、想像力。私の想像が間違ってない事を祈りますw



やっとたどり着いた新戦略w「有馬記念」
自分自身の仕事であるイベントシーズンが終わった頃から、「新しい馬券の買い方」に挑んできましたが、
・軸 は間違う
・ヒモ は絞ってるが片方しか合ってない
と散々な結果でしたが、やっと1つの形にたどり着いた気がします。昨日の阪神Cで、やっと当てて、そのやり方で今回も闘います。簡単に言うと、
・軸は間違ってもしょうがない、自分の感覚で選んだ「穴馬は数頭」残し、「2〜3頭」消す事に頑張る!
今回消した馬は、11番ジャスティンパレス・7番スターズオンアース。いかにも来そうな2頭を消して穴馬を選んでみました。
穴馬で選んだのは、
10番プログノーシス
4番ブローザホーン
9番ディープボンド
の3頭。軸は、ルメール様の3番アーバンシック。消えた場合を想定し、8番レガレイラの3連複を押えに(1着は、この馬じゃないかと)。
やはり自分の感覚を「絞りすぎる」と、穴馬2頭が3連系に絡んだ時に歯が立ちません。今年の秋競馬は、このパターンが多すぎて、失敗した気がします。
感覚重視で穴馬を選び、シビアに感覚で切るw。これでしばらくやっていきます。

阪神Cの押えw

ゆるくw「朝日杯FS」
いや〜、先週も豪快にルメール様が消えましたw
今年の秋のG1「軸が全敗」。組み合わせがおかしいと判断し、あまり強さに入れ込まないようにします。
軸は、1着まで届かないとは思いますが、
12番パンジャタワー
武豊のアルテヴェローチェに大物感は感じますが、毎回私はそれでやられてるのでw、ひねってこちらに。
相手に、4番ミュージアムマイルと10番トータルクラリティ、穴で16番タイセイカレントも選びたいんですが、どこら辺りに入れれば良いのかわからないので、後から考えますw
まずは、軽く考えてそれこそ、体制を整えます。

ルメール様と呼ばせてくださいw「阪神JF」
軸馬がことごとく吹っ飛んでいる秋の私の競馬w。ここらで落ち着いて有馬記念に向かいたいと思います。
そんな時に必要なのが、ルメール様をどうするか?今回は来ますw
10番ブラウンラチェット
1着でお願いしますw。小さい馬体ながら、バネのある走りで社台グループ。ブエナビスタ級に育って欲しい1頭と判断。
相手には穴馬を据え、1番ピップデイジー、7番ミストレス。それから広く人気馬と、大外一気がハマれば8番カワキタマナレア。
ルメール様1着固定で勝負してみます。


実験してみようw「チャンピオンズC」
秋のG1での自分の予想を振り返ってみると、ことごとく「軸の人気馬が消えている」w
今期に多いのは、ルガルやタスティエーラ、そして昨日のラヴェルのように、
予兆もなく、いきなり好走
というのが目立ちます。そこから考えるなら、いきなり走りそうなのは、
7番セラフィックコール
この馬、昨年のチャンピオンCでは2番人気になったほどの逸材。ルガルに似てるw。
相手は、レモンポップ以外の人気馬に流してから、広めに。
私の競馬的に、「いきなり走る系」が一番苦手なんですが、ここは実験です。
※この教訓から、先週の京阪杯10番人気ヴェントヴォーチェを重く評価し、獲れました。

不確定要素だらけw「ジャパンC」
今年の外国馬は、やる気を感じますw
ここ10年以上、殆どお呼びじゃない状態が続いてきましたが、そろそろ馬券に絡んでくれるかと。それでも狙うは、
9番チェルヴィニア
前走の秋華賞の圧勝を見ても、かなり大物感があり、牝馬で豪快に勝ってもらいたいとの願いをこめての1着軸。
相手は、なんかよく分からない外国の「強そうな2頭」w。それにエンジンがかかるまでが遅いが、かかったらG1級の脚7番シンエンペラー。
ドゥデュースは、3着圏内wって事で。あまり深追いせず眺めてみます。

2頭軸でw「マイルCS」
先週の天皇賞も、友人たちに大穴過ぎる軸だと言われましたが、人気的に、すぐ近くのラヴェルが絡み波乱。
そこで今日は、穴馬の軸を増やしてみましたw
7番マテンロウスカイ
6番オオバンブルマイ
タイプが全く違う馬ですが、レース前に雨が降ったら両方あり得るかと(京都競馬場14時から雨予報)。
マテンロウスカイは前走天皇賞5着、オオバンブルマイはNHKマイルC3着と、実績的には不気味極まりない走り。ここはサクッと狙ってみます。
相手は、よく分からない11番チャリンとそろそろG1、13番ソウルラッシュ。
これに広めに人気馬を組み合わせてみます。

